固定費削減 / 公的制度活用 / 守谷市・関東エリア

まず固定費を削る。
それが家計防衛
第一歩。

保険を売ることが目的ではありません。携帯・電気ガス・保険・公的制度を見直し、毎月の可処分所得を増やすことを最優先に、家計全体をサポートします。

子育て世帯 30〜50代会社員 中小企業経営者
3万円
固定費削減の目安金額
10年で
360万円の差になります
0
相談・診断・提案はすべて無料
※ 削減効果はご家庭の状況により異なります
こんなお悩みはありませんか

多くの方が気づいていない
家計の「見直しポイント」

01

毎月の支出が多いが、何を削ればいいかわからない

02

加入している保険が本当に必要かどうか判断できない

03

子どもの教育費や老後の資金が不安で、どう準備すれば良いかわからない

04

使えるはずの公的制度(給付金・助成金等)を見逃している気がする

05

家計の相談をしたいが、どこに相談すると営業されずに済むかわからない

06

携帯・電気ガス・保険を見直したいが、何から手をつければいいかわからない

Services

家計全体を4つの柱で
トータルサポート

固定費削減から始め、保険・公的制度・資産形成まで、必要なものだけを提案します。

携帯・光熱費・通信費の見直し

家計の中で毎月必ず発生する固定費は、見直すだけで大きな効果があります。携帯料金・インターネット・電気ガス料金を一括して診断し、最もコストを削減できるプランをご提案します。

携帯料金 電気・ガス インターネット 全キャリア対応
  • 現在の固定費を一覧化・可視化
  • 携帯プランを全キャリア比較して最適化
  • 電力・ガスの切り替え提案
  • インターネット回線の見直し
  • 乗り換え・切り替え手続きのサポート
削減効果の目安
月額 ¥10,000〜¥30,000

対応項目
携帯料金 電気料金 ガス料金 インターネット

相談・診断・提案はすべて無料です

保険を売らない、保険の見直し

保険販売を目的としないため、本当に必要な保障だけを残し、不要な保険を整理します。公的保障(健康保険・労災・年金)で賄える部分を明確にした上で、民間保険の過不足を診断します。

生命保険 医療保険 公的保障との比較
  • 現在の保険証券を一括整理・分析
  • 公的保障(健保・年金)との重複確認
  • 不要な特約・重複保障の洗い出し
  • 本当に必要な保障だけを残す提案
  • 保険料削減額のシミュレーション
特徴
保険を「売らない」FP

中立な立場でアドバイス
特定保険会社との提携なし。お客様の利益最優先。
削減効果の目安
月額 ¥5,000〜¥20,000の削減事例あり

強引な保険乗り換え提案は一切しません

知らないと損する公的制度の活用

子育て世帯・会社員・自営業者が使える給付金・助成金・控除制度を網羅的にチェック。申請できるのに見逃している制度を一緒に探し出し、手続きをサポートします。

給付金 助成金 税控除 社会保険
  • 児童手当・教育無償化制度の確認
  • 医療費控除・ふるさと納税の活用
  • iDeCo・NISA制度の説明・活用提案
  • 育児休業給付・傷病手当金の確認
  • 自治体独自の補助金・給付金の調査
活用できる制度例
給付金・控除・補助金

児童手当 iDeCo NISA 医療費控除 ふるさと納税

ご家庭の状況に合わせて最適な制度を提案します

教育費・老後資金の計画づくり

「子どもの大学費用が心配」「老後2000万円問題が不安」——具体的な数字でライフプランを可視化し、今から無理なく準備できる方法をご提案します。投資・資産運用の基礎も丁寧に説明します。

教育費 老後資金 ライフプラン 資産形成
  • ライフプラン表の作成・収支シミュレーション
  • 教育費の積み立て方法の提案
  • 学資保険・学費支援制度の活用
  • 老後資金の目標設定と積み立て計画
  • NISA・iDeCoを活用した資産形成のアドバイス
対象
お子さんがいるご家庭

教育費の目安
幼稚園〜大学まで約1,000万円(公立の場合)
老後資金の目安
夫婦で約2,000〜3,000万円とされています

投資勧誘・商品販売は行いません
Flow

ご相談から実行まで
シンプルな5ステップ

1

無料相談申込み

LINE・電話・フォームからお気軽に

2

家計ヒアリング

現在の収支・固定費・保険を確認

3

診断・分析

削減できる箇所をわかりやすく可視化

4

改善プランの提案

優先度の高い順にご提案

5

実行サポート

手続き・申請まで一緒に対応

担当FPについて

「知らないと損する」を
なくすために

代表 小島陸哉

小島 陸哉(おじま りくや)

合同会社AVANTIS 代表 / 家計防衛FP

通信業界・保険業界・教育業界での経験を活かし、「家計防衛FP」として活動しています。携帯ショップの店長・副店長として赤字店舗の黒字化を経験し、「多くの人が知らないだけで損をしている」という現実に直面しました。

保険を売ることが目的ではなく、まず固定費削減によって可処分所得を増やすことを最優先に考えます。携帯・保険・電気ガス・公的制度まで、家計全体を見渡したトータルサポートを提供します。

「売上より信頼、短期利益より長期関係」を信条に、強引な営業は一切行いません。

FAQ

よくあるご質問

相談料はかかりますか?
初回相談・診断・提案はすべて無料です。強引な商品販売や契約を求めることは一切ありませんので、安心してご相談ください。
保険の乗り換えを勧められますか?
保険販売を目的としていないため、必要のない保険への乗り換えをお勧めすることはありません。現在の保険が適切かどうかを中立な立場で診断します。場合によっては「今の保険を継続すべき」という結論になることもあります。
どんな人が相談に来ますか?
子育て世帯の方・30〜50代の会社員の方が多くいらっしゃいます。「家計を見直したい」「老後が不安」「保険料が高い気がする」など、きっかけはさまざまです。まずは気軽にお話しいただければ大丈夫です。
オンラインや出張での相談はできますか?
はい、ビデオ通話(Zoom・LINE等)でのオンライン相談、または自宅・カフェへの出張相談も可能です。お気軽にご希望をお知らせください。
どのくらい固定費を削減できますか?
ご家庭の状況によって異なりますが、携帯・電気ガス・保険をまとめて見直すと月額1万〜3万円の削減となるケースが多いです。まず現状を診断した上で、具体的な削減効果をお伝えします。

まずは無料でご相談ください

固定費削減・保険見直し・公的制度活用まで、どんなご質問でもお気軽にどうぞ。強引な営業は一切ありません。